西府すこやかこどもクリニック

TEL
042-366-5591
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西府すこやかこどもクリニック

医院案内

Clinic

CLINIC医院概要

  • 医院名
    医療法人社団咲優会 西府すこやかこどもクリニック
  • 住所
    〒183-0031 東京都府中市西府町1-53-1 2階
  • ご予約・
    お問合せ
    042-366-5591
  • FAX
    042-366-5592
  • 診療科目
    小児科・アレルギー科
診療時間
09:00〜12:00
診察
14:00〜15:00
予防接種・
乳幼児健診
15:00〜18:30
診察
  • ▲…09:00~13:00
  • 【休診日】木曜午後・土曜午後・日曜・祝日
  • 受付は診療終了の15分前までとなります

混雑状況の目安

診療時間
09:00〜10:00
診察
10:00〜12:00
診察
15:00〜18:00
診察
18:00〜18:30
診察
  • ※…13:00まで

BEGGINER初めて来院される患者さんへ

feature01小児科専門医・救急専門医

小児科専門医・救急科専門医

せっかく医療機関を受診しても「何の病気かわからなかった」「説明がないのに検査・処方された」「いつ頃治るかわからない」「どんなホームケアが必要かわからない」などと思ったことはありませんか?


当院ではこれらの内容にしっかりとお答えできるように丁寧な問診としっかりとした診察を心がけます。医師は全員小児科専門医です。そして院長は救急科専門医でもあります。小児科医として、救急医として、父として、母として、私たちのすべての知識・経験を活かしてこどもの成長・発達、育児に関する様々な疑問に可能な限りお答えします。そして、緊急性のある病気・病態は何か、そのようなこどもにはどのような診察・治療が適切なのか、また、いつ・どのようなタイミングで総合病院に紹介するのか、重症化させないためには何がポイントでどのような治療が適切なのかをしっかりと考えて説明します。顔色が悪い、呼吸が早い、脈が早いなど、重症化する一歩前の症状を鋭く読み解きます。

feature02どんなことでも相談できる

「どんなことでも相談できる」

「どんなことでも相談できる」クリニックを心がけます。診察が終わった後に「聞きたいことがあったけど聞けなかった」、病名がついた後に「関係あるとは思わなかった」などと思った経験はありませんか?


保護者のちょっとした疑問が診断の糸口となったり、成長・発達に大きく影響したりすることがあります。また、病気のこどもは多くの時間を自宅で過ごすことになります。保護者のふとした疑問はできるだけ解決しておく必要があります。疑問に思ったことは何でも相談、声かけしてください。

feature03こども、家族に「寄り添う」「優しい」クリニックを心がけます

「寄り添う」「優しい」

こども、家族に「寄り添う」「優しい」クリニックを目指します。受診をしているうちに「こどもが病院を嫌がるようになった」「こどもが怖がるようになった」「冷たい態度をされた」「質問したがきちんと答えてくれなかった」ことはありませんか?


当院ではこども・家族に「寄り添って」一緒に病気を乗り越えられるような医療を心がけます。病気が治るためのお手伝いを一生懸命します。もちろん、患者をさばくような態度や、話でごまかすようなことはしません。

残念ながら、診断・治療に必要な検査・処置には痛みを伴うものがあります。避けて通れない検査・処置があります。当院では最初にどうして検査・処置が必要なのかをこどもに直接説明し、次に小児科医としての知識・経験を活かして痛みを少なくする・上手に我慢できる工夫をしてから行います。こども目線を大切にしてできるだけ「優しい」医療をするように心がけます。


当院の医療を通じて、病院嫌いが治ったり、検査を頑張れたり、注射を泣かなかったりするおともだちが増えています。こどもが検査や痛みを乗り越えたり、ふとした成長を感じることができると思います。

feature04「アレルギー疾患」が得意

「アレルギー疾患」が得意

「気管支喘息」「アトピー性皮膚炎」「アレルギー性鼻炎」「食物アレルギー」をしっかり診ます。私自身が幼少期からアレルギー疾患を持っていたので上記疾患への対応には自信があります。このようなことはありませんか。


ぜんそくと言われたが、「しょっちゅうぜーぜーしている」、アトピー、肌が弱いと言われたが、「なかなか良くならない」「どのように軟膏を塗布すればよいかわからない」、鼻炎と言われたが、「いつから・いつまで治療したらよいか」、食物アレルギーと言われたが、「本当にアレルギーか」「今後どうしたらよいか」「何を食べさせたらよいか」など。


当院ではどうして治療が必要なのか、どんなことに気を付けたらよいか、どのような理由で診断しているか、どうやって軟膏を塗布したらよいか、どのような季節に何に気を付けたらよいか、本当に食物アレルギーかどうか、今後どのような食べ物にしたら良いか、どのようにして解除を進めればよいか、などできる限り根拠や理由を示して説明します。

PHOTO医院写真

  • 医院写真
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FACILITIES設備紹介

ネブライザー

ネブライザー

気管支炎や喘鳴、喘息の方に使用します。
もくもくが出てきます。
飽きないようにテレビを近くに置きました。
ゆっくりとくつろいで吸入できると嬉しいです。

スパイロメーター

スパイロメーター

主に喘息の方の肺機能を測定します。
息を吸ったり、吐いたり、思い切り吐いたりします。
遊び感覚でできるかな?

血球計算機、CRP測定器

血球計算機、CRP測定器

発熱が長引いたり、具合が悪い時に測定します。
主に炎症反応を見て細菌感染かどうかを判別します。
貧血、血小板減少の有無がわかります。
指先がちくっとします。ごめんなさい。

尿検査機器

尿検査機器

血尿、蛋白尿を調べることができます。
膀胱炎、尿路感染症を調べることもできます。

スポットビジョンスクリーナー

スポットビジョンスクリーナー

子どもの簡易視力検査機器です。
斜視、遠視、近視などがわかります。
当院では6-7か月健診、9-10か月健診で必ず行います。
数秒間、カメラ部を見ているだけでわかります。

心電図

心電図

不整脈を調べたり、胸痛で使用します。
ピッ、ピッと規則的な音がしたら安心です。

生体情報モニター

生体情報モニター

アナフィラキシーや敗血症、菌血症などとても具合が悪い方の呼吸数、脈拍数、酸素飽和度を測定します。

救急カート

救急カート

私は小児救急医なので救急カートを用意しています。
(本来であればどの医療機関にもこういったものはあるべきだと思っています。)
具合が悪い方、予防接種後に具合が悪くなった方、生命にかかわる事態の方に使用します。
呼吸を助ける器具や緊急用薬剤が入っています。

スタットベイン

スタットベイン

皮下の静脈を映し出す最先端の医療機器です。
小児の採血や皮下脂肪の厚い方の採血は難しく、この装置を使用することで何度も穿刺することが少なくなります。痛みへの配慮をしている当院ならではの医療機器と言えます。

おむつ替え台

おむつ替え台

現在、だれでもトイレ内のみですが、落ち着いたら数を増やしたいと思っています。
病気や健康問題などで辛い思いをしているからこそ、私たちはおもてなしの心を持ちたいと思います。

ベビーチェア

ベビーチェア

ちょっとした荷物置きにもなります。
お兄ちゃん、お姉ちゃんは入れません。
赤ちゃん専用です。